2009年5月30日土曜日

5月30日デート三宮周辺

5月30日のデートです。今回が2回目なので最初より2人とも緊張をしていません。
だいぶうちとけましたね。やはり電話とメールではやり取りしていても最初に
2人きりでデートはやはり緊張ですから。

でも今回は2回目だしちょっと最初でうちとけてわかっているので話もいろいろ
話せました。今回は三宮でデートです。どこらへんをいったかというと

三宮の山手あたり。

さんプラとか国際会館のしたあたり。

東急ハンズブラブラと。
彼女が財布を見たいというのでいってみた。
かわいい財布があったが今回はお預けです。
手持ちがあったらプレゼントでもいいのですがね。

あと新神戸いどうして布引の滝へ出かけました。
ここは依然新神戸駅の裏にあるのは知っていましたが
ちょっと体力がないとつらいね。
20分ほど山登りをしないといけないです。
まあ今の時期は森林浴でマイナスイオンいっぱいでいいかもですね。

ハイヒールなんぞでいくとしにますので気をつけて。
しっかり彼女の手を引いてエスコートですね。

食事は神戸三宮のオーパのうえの五右衛門という洋麺屋さんへ
でかけました。
こちらのはパスタ屋さんなんですがなかなかおいしかったです。
わたしたちはデザートついたセット物をいただいたのですが
ひとり1500円。パスタとサラダとスープ。そしてドリンクと
デザート。テイラミスでしたのでなかなか大人のデザートでよかったですよ。

五右衛門 洋麺屋
http://www.n-rs.co.jp/brand/youmenya.html

最後は本町大丸へ。
ここは夜景が見れるとこがあるんですよ。レストラン街のとこからそとへ
でられるんですがね。ここからうえにあがるところがあるんです。

人が来ないので穴場かもね。
ついついキスしてしまいました。

次回はどこに連れて行こうかな。映画行きたいな。

2009年5月24日日曜日

5月24日神戸異人館初デート

では始めます。彼女との最初の初デートです。これまで電話とかメールで話していたのですが彼女がちょっと歩いて運動をしたいというので神戸観光スポットの神戸異人館あたりへいってきました。

神戸駅で待ち合わせて神戸市営地下鉄海岸線で三宮へ移動。
そして地下街を通って三宮の阪急あたりから北側にとことことあるいていきます。

すると北野坂へ到達します。

ここの入口にオーストリア館とか見学の入場券が手に入ります。
お値段そこそこします。

ここの坂をひたすら北側へ登っていきます。かなり急な坂ですから
途中コンビニでペットボトルを購入することとタオルとか用意。
そしてスニーカーで行きましょう。

どうしてもつらいひとは市内巡回のバスがあるのでそれを
つかってみてください。

オーストリア館で見学。世界史の授業で習ったかんじが思いだされます。
モーツアルトとか音楽流れていたり、あちらの生活で使っていた
家具とかが見ることができます。

あとここでしかいただけないケーキがあるというので食べてみました。
2人とも甘味好きです。話のネタにといただきました。
ブランデーちょっとはいっていて大人の味のケーキで下。
ワインも売られていたのでおいしそうでした。

そこからイギリス館とかいろいろみて、やはり異人館というと
うろこの家にいかなくてはと出かけてきました。

高校生の時の修学旅行以来でしたが上から見る風景は
よかったですね。

お皿も良かったし。

ほかの異人館ではオリジナル香水ができるというところも
ありましたが

時間がなくてまたの機会にしました。

時間があれば北野天満宮というお宮さんにいきたかったなあ。

このあとは神戸メリケンパークまでいって最後は
神戸タワーとモザイクでデート終了です。

かなり歩きましたがふたりだけの初デートはドキドキでした。

2009年5月21日木曜日

神戸デートどこいく?Ⅱ開始

管理人です。神戸デートどこいく?のブログを開始します。じつはシーサーのほうで前カノとの
デートででかけたところとか書きとめていたのですが別れてしまったのでいったん終わりにしました。
でも、あれから2年。彼女ができました。長かった冬ですが、こんどはながくしたいなあ。

ということでいちおう私と彼女のことを最初に書いていきます。

わたくし  しまくん
彼女    Mちゃん

年は同じで42歳です。前回は年下だったので今回はちょっとちがったお付き合いができるかと
思っています。おとなしめで後ろからついてくるタイプですね。

どっちかというとインドアがすきみたいですね。


2人とも神戸在住ですから神戸とか三宮あたりがデートの中心になるかと思います。

いろいろなデートスポットやおみせもしょうかいしたいとおもっていますので
彼女とのデートには参考にしてみてください。
資産運用の原則